メニュー画面が使いやすくなりました。

保存データを現在シートに展開できます。

36協定で特別条項内容を掲載

事業場外の36協定が作成可能になりました。

新規テンプレート2種類を追加。平成22年4月の労働基準法改正
新規テンプレート① 時間単位年休に関する協定書新規テンプレート② 代替休暇に関する協定書
エクセル外部出力機能を搭載

カレンダー作成機能がパワーアップ!!

例えば、不連続な休日の指定もまとめて設定したり、前年のデータの条件(休日や所定時間等)を読み込んで本年カレンダーを作成したり、週平均40時間を達成すれば、その流れで限度チェックを行い、それをクリアすればそのまま保存をおこなうことができます。
また、前年に作成したカレンダーを基に、年間初日、曜日、休日、所定労働時間や所定以外の労働時間等の条件を読み込みんで効率的に作成することができます。
また休日マークの付け方や、所定労働時間以外の労働時間の設定もより簡単に行うことができるようになりました。
配布用カレンダーが充実しました。

見栄えの良いカレンダー、メモが記載できる月単位のカレンダー、市販の名刺ラベルシートに作成したり、100年カレンダー等顧問先へのサービス、営業ツールとしてご利用ください。
○印の休日マーク、13月カレンダー、3ヶ月カレンダー

また、カレンダー初日が1日以外で始まるカレンダーも「1日」起算で13ヶ月の月間カレンダーとして作成することができます。
さらに、3ヶ月単位の変形労働時間用のカレンダーの作成、集計も可能になりました。
その他
振替休日は週の初めが日曜日以外は設定できませんでしたが、今回から週の初めの曜日に関係なく設定できるようになりました。限度チェックで週のカウントはその起算日を1年の初日の曜日としていましたが、今回から任意の曜日を指定できるようになりました。
また「起算日から3ヶ月ごとに区切った1期間に、48時間を超える週の初日の数(3以内であること)のカウントもより正しく集計することができるようになりました。
「1年単位の変形労働時間制に関する協定届」のカレンダーの読み込みも今回のカレンダーに対応しました。